
東洋水産の「赤いきつね」「緑のたぬき」のWEBでのCMに難癖をつけたツイフェミの思惑が完全に外れている。
個人的にはツイフェミの言葉には何の整合性、合理性もない空虚な妄言であるというのが私の意見である。
ただ声だけが無駄にでかいので迷惑を被る人が多い。面倒事に巻き込まれるのが嫌な人達が「はいはい」と流して表面上言うことを聞いてあげたら自分達には力があると勘違いしたアホウ共というのが私のツイフェミへの評価である。
ここ最近になって私と似たような考えの人達がどんどん増えている。面白いことに女性達の中からツイフェミへの嫌悪感を持つ人達が増えてきているのだ。
そう、ツイフェミとはもはや「一緒にされれば迷惑」という嫌われ者の立ち位置になっているのは間違いない。
こういうことを書くと「男女差別だ!!」と妄言を撒き散らすのだが、間違いなく自業自得というものだ。今までにツイフェミの主張で納得出来たものなどただの一つも存在しない。
『水着の撮影会は性的消費だ!!性的搾取だ!!』
『女子高生のイラストは性的消費だ!!性的搾取だ!!』
『自動車メーカーの発表で女性がいるのは性的消費だ!!性的搾取だ!!』
一時が万事『性的消費だ!!性的搾取だ!!』だけである。しかもその根拠が単に自分が『気にくわないだけ』というものであり、何ら合理性を持つものではない。
今回のツイフェミが噛みついた東洋水産のCMなんてただ、『男性が残業中にカップ麺を食べてるだけ、女性が部屋でカップ麺を食べてるだけ』でしかない。それでどうして炎上するのかこの記事を読んで初めて知った方は不思議に思うことだろう。
アホなツイフェミの意見では、女性がカップ麺食べている時に『頬が赤く染まっている』から性的と言うことらしい。
ね?
アホくさいでしょ?
こんな事をいうやつの意見をまともに聞かなくなるのも当然ではないですかね?
ツイフェミが嫌われているのはこのような自分達の言動を続けて企業や、イラストレーターや漫画家などを攻撃し続けていた結果だ。
そりゃ嫌われるわ。
そして、このツイフェミ共に対して東洋水産がとった対応は完全無視である。ようするに相手する価値など存在しないという宣言なのだがツイフェミ達はその事に憤慨し、矛先を変えた。なんとアニメを制作した監督や声優達を攻撃し始めたのである。普通に頭がおかしい。
そして、監督や声優の企業がこの誹謗中傷に対して断固たる態度を表明した。
これも当然である。ツイフェミは自己客観視をすることが出来ない阿呆なので、法的制裁がともなわないと止めることができないのだ。
もはやツイフェミは『まともに話など出来る相手ではない』という立ち位置なのだ。この動きがもはや覆ることなどないだろう。これが現実なのである。
最後に、今回の東洋水産の炎上を仕掛けたのは「広告コンサル」の女性であった。この炎上を仕掛けておいて自分の炎上対策のコンサルに誘導していたのには嗤ってしまう。
もう少し上手く隠せよ。