
6月29日に沖縄県の基地建設に反対する活動家というクズ共の活動のせいで、警備員の方が巻き込まれて亡くなった。
ものすごく痛ましい事故だ。
警備員の方のご冥福をお祈りすると共にご遺族の方々に対してお悔やみを申し上げる。
しかし、この活動家共はクズの集まりだ。そう例外など一切ない。どうしてそう思ったか?
その根拠はこの記事である。
『牛歩の市民団体「警備員の合図に問題」「飛び出したわけではない」 辺野古ダンプ事故』
もうこれでもかというくらいこの市民団体が腐りきった外道の集まりである事が確定している。
要約すると『自分は悪くない』と語っているのだ。人が自分の行為が原因で死んでいるのにこの言い草だ。これをクズと言わずして何をクズと言えば良いのか?
もはや私がこの連中の活動に理解を示す事は永遠にないし、この連中の評価が悪い事になることはあっても好転することは決してない。