
先日から話題にしていた『著作権相談員』のテストに合格しまして、見事著作権相談員となる事が出来ました。
この肩書きは結構大きいと私は思っています。もちろん、著作権相談員という肩書きがなくても著作権関連の業務がディないというわけではないのだが、それでも名刺に著作権相談員という肩書きをかけるというのは大きな有利性を発揮してくれると思っている。
著作権業務の営業を行う時に『著作権相談員』と名乗ることの有利さは今さら説明することはないだろう。
実は資格の強みというのはここにあるのだ。自分が何が出来るかという事に一々説明しなくても一目瞭然なのだ。
人によっては資格をとっても意味がないという人がいるのだが、それは単に世の中、人間というものを理解していない者の戯言に過ぎないのだ。
資格や肩書きというのはその人の能力の証明であると言う一面を否定してはいけないのである。
著作権相談員のカードが今後もう少ししてから届くと思う。
その間に私は著作権関連の営業のための資料作成を行うつもりだ。
さて忙しくなってきた。